【2021年 職種別転職エージェント徹底比較】一発でおすすめが見つかる

転職エージェント

「転職エージェントって多すぎて自分が登録すべきところがわからなさすぎ。。」

「自分の希望職種・条件に合った転職エージェントが知りたい」

 

この記事はこんな疑問に答えます。

 

筆者はこんな人です↓

マチャド(筆者)

筆者は5年間大企業で働き、転職エージェントを5社利用してスタートアップのマーケターとして転職しました。
また、今でも自分の市場価値を定期検診するために、定期的に転職エージェントと情報交換しています。

 

無数に転職エージェントが存在していて「一体どこに登録すればいいの?」ってなりますよね。

しかも、Google検索しても転職サイトやエージェントの広告ばかり出てきて、正直本当にどこが良いのかわかり辛いのも実情です。

 

私が利用してきた転職エージェントの中で職種別・年収レベルで比較してみたのでみなさんにピッタリの転職エージェントが見つかると思います!

 

職種別転職エージェントを徹底比較するまえに…

職種別におすすめ転職エージェントを紹介する前に、そもそもなぜ転職するのに転職エージェントに登録すべきか?

まず大前提として、「転職するのに、転職エージェントを利用した方が数十倍成功確率が高まります」

これは断言できます。(コネや知り合いでの転職は別として)

端的に転職エージェントを利用する理由は以下3つです。

・非公開求人を持っているから 
→ エージェント経由でないと出会えない

・選考対策をしてくれる 
→ 支援実績がデータとして蓄積されているのでアドバイスが的確

・条件交渉してくれる
→ 自分ではやりづらい年収の交渉をしてくれる

これらのサービスをすべて「無料」で受けられるのです。

利用しない手はないですよね。

 

では、転職エージェント登録の重要性が高まったところで本題の職種別に転職エージェント比較を紹介していきます!

職種別に比較してみた!結局自分に合うおすすめ転職エージェントはどこ?

お待たせしました!

では本題の職種別・業種別におすすめの転職エージェントを比較しながらご紹介していきます。

他サイトのように何十社もおすすめ転職エージェントを羅列しては本末転倒なので、各職種・業種で本当におすすめしたい転職エージェントを厳選しました。

 

上図にある通り、以下職種・業種に絞って比較していきます。

・セールス・営業職

・マーケティング職

・外資・グローバル職(商社や外資金融・コンサル)

・ベンチャー・スタートアップ(創業メンバー・総合職)

・ハイクラス系(職種関わらず年収800万円以上を狙う人)

それでは順に紹介していきます!

 

セールス・営業職に強い転職エージェント

いわゆるサービスや商品の販売(セールス)を実行する「営業職」です。

営業職は対象業種が幅広いです。メーカー・卸業・小売店・IT企業にも営業職というポジションはほぼ必ずといっていいほど存在します。

ですので、「幅広い業種を取り扱っている転職エージェント」が最適です。

それがこちら↓

セールス・営業職に強い転職エージェント

リクルートエージェント
→ 実際に利用して一番求人を紹介してくれた。総合型なのであらゆる業種・職種をカバー。地方での転職は登録必須。

マイナビエージェント
→ 営業職求人多数。非公開求人もよくあるため、セールス志望の方は必須。会社規模も小~大まで揃えている。

とにかく求人数圧倒的No.1のリクルートエージェント

ベンチャー 転職エージェント

リクルートエージェントの特徴は何といっても求人件数です。

多くの転職エージェントは大都市しか案件持っていないのに対して、リクルートエージェントは地方まで幅広い職種をカバーしています。

 

もちろんセールス職の求人件数も国内最大級です。

>> リクルートエージェントに登録

【裏話公開】33歳がリクルートエージェントの面談をした感想

 

セールスの管理職の非公開求人も多くあるマイナビエージェント

求人数と幅はリクルートエージェントには劣りますが、セールス職を多く持つマイナビエージェントもおすすめです。

特にマイナビは大企業とのコネクションが多く、営業系の管理職非公開求人も多いのが特徴です。

> マイナビエージェントに登録

 

他にも営業職に強い転職エージェントはいくつかあるんです!こちらの記事では、営業職として転職成功させる秘訣も解説しているので興味ある方は是非!

営業職に強い転職エージェント

営業職におすすめの転職エージェント5選!転職成功するための豆知識も紹介

 

マーケティング職に強い転職エージェント

続いてはWEBマーケター、マーケターに強いおすすめ転職エージェントです!

やはりメーカーやIT企業と太いパイプを持っている転職エージェントが強いです。

マーケターとして転職するなら絶対に登録すべき転職エージェント
【マスメディアン】
→ マーケター・広報の転職に特化した転職エージェント。Webマーケ領域の転職に強く、実績も業界No.1。マーケターを目指すならここは必須。

CAREER CARVER(キャリアカーバー)
→ 年収800万円~2,000万円の求人中心のハイクラス特化した転職エージェント。ヘッドハンティング型なので待っていたら希望職種のオファーが来る仕組み。CMOやマネージャーレベルの管理職の求人が多いため、経験積んだマーケターにはおすすめ。

doda
→ 何といっても求人案件の量は日本トップレベル。IT系企業への転職に強い。自社サイトを持っているIT企業でWebマーケターを狙うならおすすめ。

マーケターにおすすめの転職エージェントをもっと知りたい方はこちらもどうぞ。

Webマーケティングに強い転職エージェント

結論、Webマーケティング転職におすすめの転職エージェントはここ

マーケター・広報に特化した転職エージェント「マスメディアン」

マーケターの転職に特化した転職エージェントは珍しく、その中でもマスメディアンが一番おすすめです。

やはり、専門エージェントだけあって、広告代理店・メーカーマーケ職、IT企業のWEBマーケターの求人数は多いです。

私も利用していましたが、意外とベンチャー企業のマーケティング責任者みたいなハイクラス求人も結構紹介してもらいました。

>> マスメディアンに登録

マネージャー・CMOレベルを目指すなら「CAREER CARVER」

言わずと知れたハイクラス転職向け転職エージェントです。

仕組みは少々特徴的で、登録する2,500人以上のヘッドハンターがあなたの希望職種・条件に合った案件を紹介してくれます。

そしてサービスに登録しているヘッドハンター(キャリアコンサルタント)を指名して転職サポートを受けることもできるという仕組みです。

ハイクラスだけあって、やはりマーケターでも管理職レベルの求人がメインです。

年収アップ・キャリアアップを狙っている人にはかなりおすすめです!

CAREER CARVER(キャリアカーバー)無料登録はこちら

WEBマーケター希望なら「doda」はマスト

doda おすすめ転職エージェント

「働いて笑おう」のCMでおなじみのdoda。

IT企業の求人案件数が多いのが特徴で、WEBマーケティング職希望している方は登録マストです。

キャリアアドバイザーの質も高いことで評判です。

ただ、dodaは総合転職エージェントなので、WEBマーケ以外の求人もバンバン紹介されます。

>> dodoに登録

dodaについて詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にになります▼

doda 転職エージェントの感想は?

転職エージェントdodaの感想。「おすすめしない」を打破する賢い活用法

グローバル職・外資系企業に強い転職エージェント

語学×○○スキルを活かした転職です。グローバル職は海外営業・海外拠点立ち上げなどなどの商社やグローバル企業への転職が主です。

外資系企業への転職とは、外国の日本法人への転職で、コンサルティングファーム、外資金融、外資メーカーの転職を指しています。

この領域に強い転職エージェントはこの2社です。この2社を登録で決まりです!

グローバル職・外資系に転職するなら登録すべき転職エージェント

JACリクルートメント
→ 「外資」「グローバル職」に特化した有名転職エージェント。ある程度キャリアを積んだ20代後半からがおすすめ。外資コンサル、金融、メーカーまで色んな業種を紹介してくれる。

ロバート・ウォルターズ
→これまた「外資」「グローバル人材」に特化した転職エージェント。東京・大阪にオフィスがあり、関東・関西求人が多い傾向。特徴は、外資コンサル・金融の過去の面談データを蓄積しており、手厚い選考対策サポートをしてくれる点。選考対策が不安なら登録オススメします。

 

商社・外資系へ転職するなら「JACリクルートメント」は外せない

 

JACリクルートメント

グローバル職の代名詞「商社」への転職を考えている、または外資コンサル・金融への転職ならJACリクルートメントはマストで登録すべきです。

 

その理由は、「非公開求人」と「選考対策」です。

 

筆者も転職活動時代、お世話になりましたが、他の転職エージェントが持っていないような求人をバンバン紹介してくれます。

あとは、外資系の選考対策もしっかりやってくれます。(過去データがあるから出来ることですよね)

 

>> JACリクルートメントに登録

JACリクルートメントの感想・評判

30代前半がJACリクルートメントを利用した感想【評判を検証】

関西での転職にも強い外資・グローバル職特化「ロバート・ウォルターズ」

ロバート・ウォルターズも外資・グローバル職に強いです。特に関西エリアにも強いのが特徴です。

都内で転職したい人はJACリクルートメントだけでも十分です。

>> ロバート・ウォルターズに登録

※外資系でも業種によっておすすめ転職エージェントが異なるので過去記事から見つけてください!

外資系に強い転職エージェント

【2021年版 業界別】外資系に強いおすすめ転職エージェント5選

ベンチャー・スタートアップ転職に強い転職エージェント

続いては、ベンチャーやスタートアップ企業への転職をご紹介します。

ベンチャーといってもいろんな職種がありますよね。企画、マーケター、エンジニア等々。

ベンチャー転職に特化している転職エージェントは職種関係なく、条件に合った企業を紹介してくれるのでまずは以下2サービスを利用してみてはいかがでしょう?

 

ベンチャー転職にオススメの転職エージェント

プロコミット
→ 未上場の小規模ベンチャー・スタートアップに強い。立ち上げメンバーを狙うならここ。

doda
→ 海外事業立ち上げ等、グローバルな案件が多め。ビジネス職からエンジニアまで幅広く紹介してくれる。

ベンチャー・スタートアップの創業メンバーを目指すならプロコミット

ベンチャーの醍醐味は、事業が急成長すれば若くして膨大な資産を築けるということ。

(そのためにはストックオプションや創業メンバーとして株式を保有している必要がありますが。。)

詳しくはこちらの記事で紹介しているのでチェックしてみてください。

ベンチャーに転職してストックオプションでどれくらい儲かる?億万長者になれる?!

ベンチャー ストックオプション

20億円?成功したベンチャー社長・役員の年収はエグい件

プロコミットはとにかく未上場のシード・アーリーステージのスタートアップへの転職に特化した転職エージェントです。

筆者はプロコミットから、当時10名ぐらいしかいなかった頃のグノシーの役員ポジションを紹介してもらいました。

なのでプロコミットはまだ世に知られていないようなベンチャー企業とも繋がりがあり、創業メンバー・コアメンバーの求人が非常に多いです。

>> プロコミットに登録

dodaもITベンチャーに強いです。

PERSOL社のdodaも結構ベンチャー求人が多いです。特にITベンチャー・メガベンチャーの求人数は国内トップレベルです。

プロコミットよりは紹介される会社の規模はやはり大きいです。

>> dodaに登録

おすすめのベンチャー転職エージェント

【2021年版】ベンチャー転職に強いおすすめ転職エージェント

ハイクラス転職に強い転職エージェント

ここでは「ハイクラス転職の定義」は年収800万円以上とします。

もちろんこれぐらい高年収だと、管理職のポジションになるわけですが、この領域に強い転職エージェントが存在するんです。

特におすすめな転職エージェントはこちら↓

 

ハイクラス転職エージェント

CAREER CARVER(キャリアカーバー)
→ 年収800万円~2,000万円の求人中心のハイクラス特化した転職エージェント。ヘッドハンティング型で、待っていたら希望職種のオファーが来る仕組み。また、担当エージェントも自らサイト内で選ぶことができ、無料で転職サポートが受けられる。年収600万円以上でキャリアアップ考えている人は登録必須!

JACリクルートメント
→ ある程度キャリアを積んだ20代後半からがおすすめ。外資コンサル、金融、メーカーまで色んな業種を紹介してくれる。外資の非公開求人も多く持っているので外資系への転職にはまずは登録をおすすめ。

ランスタッド
→ ハイクラス求人に完全特化した転職エージェント。20代・30代で日系大手や外資で年収アップを狙いたい人におすすめ。

【年収800万円以上の高給求人が集結】ヘッドハンティング型転職サービス「CAREER CARVER (キャリアカバー」

CAREER CARVER(キャリアカーバー) はリクルートエージェントと同じリクルートが運営している転職サービスで、決定的な違いは「ヘッドハンティング型」という点です。

年収800-2,000万円のいわゆるハイクラス求人に特化したサービスです。

登録すると、ヘッドハンター(キャリアコンサルタント)が希望に応じておすすめの求人のオファーを探してくれます。つまり待つだけで関心の強い求人を紹介してくれるのです。

また、一般的な転職エージェントは担当キャリアコンサルタントは選べませんが、キャリアカバーの場合は1,000人以上の中から気に入った担当者を選ぶことができるのです。

> CAREER CARVER(キャリアカーバー)に無料登録する

管理職求人が特に多いJACリクルートメント

JACリクルートメント

前述の通り、JACリクルートメントは「外資・グローバル職に強いエージェント」として登場してきましたが、その中でもポジションは管理職が圧倒的に多いです。

商社・外資の管理職となると、年収800万円は余裕で超えます。

>> JACリクルートメントに登録

ハイクラス転職といえば「ランスタッド」

ランスタッド、勤務先として魅力ある企業を明らかにする世界最大規模の調査『エンプロイヤーブランド・リサーチ ~カントリーレポート2020~』 を発表| ランスタッドのプレスリリース

世界96拠点あるハイクラス転職に特化しているトップ転職エージェントです。

ランスタッドは外資系転職エージェントのため、外資系の管理職求人に強いです。ただ、大手日系企業の管理職・役員レベルまで、「高年収・重要ポジション」という軸で幅広い業種を取り扱っています。

今は転職考えていないという方も、ランスタッドに登録してキャリアコンサルタントと繋がっておくだけで今後案件紹介してもらえるので、登録だけでもしても良いかと思います。

>> ランスタッドに登録

賢い転職エージェントの活用方法とは?【知っているだけで成功確率がぐんっと上がる】

転職エージェントは「利用無料」で、いまでは転職するのに欠かせない存在になっています。

ただ、初めて転職エージェントを利用する人はどんな活用方法すべきか不明なはずです。

これを知っているのと知らないのでは転職の成功確率が大きく異なると言っても過言ではありません。

賢い転職エージェントの活用方法はずばりこの3つです!

・非公開求人の獲得!

・キャリアプランの設計相談する!

・選考対策を依頼する!

 

まず、転職エージェントは転職サイトと違って「非公開求人」を持っています。

ではどうやって非公開求人情報を入手するのか?

それは、シンプルに「自分に合った転職エージェントに複数登録する」しかありません。

おすすめなのは大体3-4社ぐらい登録して、キャリアコンサルタントと面談し、どんな求人を紹介してくれるか見てみることです。

 

続いて、キャリアプランの設計相談です。転職エージェントに登録すると、プロのキャリアコンサルタントが無料で相談にのってくれます。

キャリア面談の時に具体的に「自分はどれぐらいの価値があるのか?」「OOになるにはどんなスキル・経験が必要か?」などいろいろ質問してみるといいです。

運良く優秀なキャリアコンサルタントがつけば、自分のキャリアを客観視できます。これは転職の判断材料にもなるし、今後のキャリアプランのヒント得られるでしょう

WEBマーケターの1日

最後は選考対策です。特に外資系企業の面談はケーススタディなどテクニカルな面談が組み込まれています。

その分野に強い転職エージェントであれば、過去データを蓄積しており、的確なアドバイスをしてくれます。

多くの転職エージェントは模擬面接や職歴書の添削もしてくれるので是非活用してみてください。

 

転職エージェントの賢い活用方法についてはこちらの記事で詳細解説しています↓

転職エージェントの賢い使い方

多くの人が知らない「転職エージェントの賢い使い方」【2020-2021年編】

 

【すぐに転職する気なくてもOK?】転職エージェントはいつごろ登録すべき?

外資系に強い転職エージェント

Photo by mohamed hassan form PxHere

これも多くの人が疑問を抱いていることですよね。

結論、「自分のキャリアのことを考え始めたらすぐに転職エージェントに登録すべき」だと思います。

なので、別にすぐに転職をしようと思っていなくても登録して全然OKです。

むしろ、先日転職エージェントに聞いたところ「転職エージェントの利用者のほとんどがすぐに転職を考えてないひと」だそうです。

 

なので、すぐに転職する気がなくても転職エージェントからは全く嫌がられません。

 

ではなぜ、キャリアのことを考え始めたら転職エージェントを利用始めるべきか?

それは、情報収集を通じて「自分の市場価値を定期的にチェックするべき」だからです。

 

「いま、市場価値が高い人はどんなひとか?」

「自分は他社ではどれぐらいの報酬がもらえるか?」

を定期的にチェックすることで、自分のキャリアを見直すことができます。

 

これは同僚や友人に相談しても答えが出てこないので、転職エージェントがピッタリな存在になります。

 

転職エージェントに登録したら会社にバレる?

ベンチャー 転職 リスク

この疑問もよく聞かれるので紹介しておきます。

転職エージェントには、現職や氏名年齢、学歴まで登録する必要があるので、現職の会社にバレないか心配ですよね?

だって、会社の人事が転職エージェントと繋がっているかもしれないので。。私も心配していました。

 

ただ、会社には絶対にあなたが転職エージェントに登録していることがバレることはありません。

 

というのも転職エージェントは、すべて転職エージェントの担当者が手動で、候補者に対してマッチする企業を提案します。

そして、候補者(転職希望者)がその会社名を知った上で、担当者が情報開示可否を候補者にとるという流れです。

ここがオンライン上でマッチングする転職サイトとの大きな違いです。

 

転職エージェントは、候補者の情報は選考決定するまで企業に開示しないということです。

なので、安心して転職エージェントを利用してみてください!

 

「コロナ禍でも転職できるの問題」について

先日とある転職エージェントの方から聞いたのですが、

コロナにより、求人数は減ったのは事実です。

ただ、コロナで転職トレンドが変わってきており、ある特定の職種は求人数が急増してきているとのことです。

 

その職種とは、「IT人材」です。

開発者はもちろん、ビジネス系でいうとWEBマーケター、WEBディレクターなどです。

WEBサービスを立ち上げした経験がある人が特に市場価値が急上昇しているようです。

(Withコロナ時代はウェブにシフトしてきているので当たり前ちゃあ当たり前ですよね)

JACリクルートメントのエージェントに「コロナによる転職の影響」について聞いてみた

 

まとめ:この転職エージェント比較結果を参考に、自分に合ったところに相談すべき

繰り返しとなりますが、すぐに転職する気がない人でもすぐに転職したい人でも転職エージェントはいつでもウェルカムです。

そして利用無料でこれほど価値の高いサービスが受けられるためリスクZEROです。

この記事で紹介した希望職種・業種に応じたおすすめ転職エージェントを参考に是非とも一度転職のプロからアドバイスをもらってみてください!きっと新しい考えが生まれます!

 

この記事で紹介した転職エージェント比較はこちら↓