外資・国内コンサルティングファームの転職に強い【おすすめ転職エージェント5選】

コンサルに強い転職エージェント 転職エージェント

「コンサルタント」って憧れますよね。年収高そうだし、やってることかっこ良さそうだし。

コンサルティングファームは、転職市場でも人気な業種の1つです。

「ランダムにエージェントに登録するより、ピンポイントでコンサル転職に強いエージェントから支援受けたい」

「コンサルに入りたいけど、どうやったら転職できるかわからない。。」

本記事ではこんな悩みを解決します。

早速この記事の結論です ↓

結論:どんな転職エージェントに登録すべきか?

●「コンサル転職に特化した転職エージェント」と「外資系に強い転職エージェント」両方に登録すべき

コンサルに特化したエージェントからは、具体的な選考対策が習得できます。外資系全般に強い転職エージェントからは、「もれなく」コンサルティングファームの求人を紹介してもらえます。どの転職エージェントも「利用無料」なので登録しない手はないです。

→ 類似記事をみると、「コンサルに特化したエージェントのみ登録すべき!」とか「総合型の転職エージェントしか紹介していない」記事が乱立しています。戦略的に考えたら「どちらのタイプも登録」しない理由はありませんよね・

外資コンサル以外の業種の外資系に強い転職エージェントを紹介している記事はこちら ↓

■関連記事: 【2020年版 業界別】外資系に強いおすすめ転職エージェント

外資・国内コンサルティングファームに強いおすすめ転職エージェント

ということで、さっそく外資・国内コンサルティングファームに強いおすすめの転職エージェントをご紹介していきます!

このうち総合系(JAC,doda,ロバートウォルターズ) から2-3社、コンサル特化系(アクシス、コンコード)から1社程度、合計3-4社ぐらいまずは登録することをおすすめします。

外資・国内コンサルティングファームに強いおすすめの転職エージェント 5選

転職エージェント特徴
JACリクルートメント
外資・グローバル職に強い大手ハイクラス転職エージェント。外資コンサルの案件量は国内トップクラス。コンサルの求人紹介してもらう上で登録必須。
ロバート・ウォルターズ
ロバート・ウォルターズ
外資コンサル・金融への転職希望者などの「グローバル人材」に特化した転職エージェント。東京・大阪にオフィスがあり、関東・関西求人が多い傾向。過去の面談データを保有しており、外資コンサルの面談対策をしっかりしてくれるためおすすめ。
doda エージェント
doda 転職エージェント 外資
総合型転職エージェント。コンサルティングファームの面接対策サポートはあまり期待できないが、案件量はとにかく多いので、登録しといて損はない。
アクシスコンサルティング
アクシスコンサルティング
コンサルタントになりたい人向けに特化した転職エージェント。戦略コンサルだけではなく、IT,シンクタンク,人事コンサルなど、あらゆるタイプの求人を紹介してくれる。あとは、コンサルタントとして独立したい人向けに案件紹介もやっている。(大手戦略コンサルファームというよりかは、国内ファームに強い)
コンコードエグゼクティブグループ
コンコードエグゼクティブグループ
外資戦略コンサルティングファームの転職に特化したハイクラス転職エージェント。約2割以上の世界3大ファーム(マッキンゼー、BCG, ベイン)の内定者はコンコード経由だそうです。その理由の1つに、戦略コンサルファームの選考対策ノウハウかなり蓄積しており、戦略ファーム内定のためにフルサポートをしているからである。

外資系全般に強い転職エージェントとコンサル特化転職エージェントの両方登録すべき理由

まず、上でご紹介したおすすめ転職エージェントはそれぞれ若干タイプと特性が違います。

ざっくりわかるとこんな感じです。

・外資・グローバル全般に強いエージェント 
→ JACリクルートメント / doda / ロバート・ウォルターズ

・コンサルに特化しているエージェント   
→ アクシスコンサルティング /コンコード/ ロバート・ウォルターズ

このどちらのタイプも利用すべき理由は、「選考対策」と「求人の網羅性」の2つです。

コンサル選考対策の重要性: プロの転職エージェントはノウハウがケタ違い

一般的に、コンサルティングファームの中途採用試験は上図の流れと言われています。

(やはり結構難関ですね、、)

その際のポイントとなるのが、「ケース面談」です。

ケーススタディと言われ、ある特定のビジネス課題に対して、自分なりにアプローチを考えて、その場で数分後に回答するといったものです。

ケース面談では、論理的思考・考察力・ビジネスセンスを評価されます。

ケース面談ではこんなお題が出されます。

「あるうなぎ屋の売上を推定し、その売上を上げる方法を考えてください」
※うなぎ屋の立地は、「東京都の渋谷駅近辺」とします

「あなたはビール業界2番手の企業からコンサルティングの依頼を受けました。
以下の状況を踏まえ、どのような戦略提案を行いますか。5分間考える時間を与えるので、発表してください。」

自社
・発泡酒が強み
・値下げ競争に苦しみ、利益率が低い

競合(業界トップ企業)
・プレミアム価格のビール販売でトップを握っている
・チェーン系居酒屋との提携販売でシェアを大きく伸ばしている

あなたならどう答えますか?

これを数分で考えてプレゼンするなんて超ハードル高いですよね。。

ただ、コンサルのケース面接含め、選考における「傾向と対策」があるのです。

だからこそ、いままでのケーススタディを蓄積している「コンサル転職特化エージェント」に登録して、選考対策のアドバイスを受けることが超重要ということです。

 

コンサルティングファームの選考対策サポートが充実している転職エージェントはこちら!

転職エージェント特徴
ロバート・ウォルターズ
ロバート・ウォルターズ
外資コンサル・金融への転職希望者などの「グローバル人材」に特化した転職エージェント。東京・大阪にオフィスがあり、関東・関西求人が多い傾向。過去の面談データを保有しており、外資コンサルの面談対策をしっかりしてくれるためおすすめ。
アクシスコンサルティング
アクシスコンサルティング
コンサルタントになりたい人向けに特化した転職エージェント。戦略コンサルだけではなく、IT,シンクタンク,人事コンサルなど、あらゆるタイプの求人を紹介してくれる。あとは、コンサルタントとして独立したい人向けに案件紹介もやっている。(大手戦略コンサルファームというよりかは、国内ファームに強い)
コンコードエグゼクティブグループ
コンコードエグゼクティブグループ
外資戦略コンサルティングファームの転職に特化したハイクラス転職エージェント。約2割以上の世界3大ファーム(マッキンゼー、BCG, ベイン)の内定者はコンコード経由だそうです。その理由の1つに、戦略コンサルファームの選考対策ノウハウかなり蓄積しており、戦略ファーム内定のためにフルサポートをしているからである。

3大外資コンサルティングを目指すならコンコード

やはり、外資コンサルを狙っているならば、コンコードは外せないでしょう。

ケース面談の過去問が山積みされている図書室まであるそうです。(自分はいったことないですが、、)

ただ、コンコードは、相当ハイクラスの学歴・経歴と中々紹介してくれません。(まぁ、下手に人を送り込んで企業に迷惑かけたくないということでしょうが)

 

コンサルの選考対策サポート充実!有名外資系転職エージェント「ロバート・ウォルターズ」

ロバート・ウォルターズは、外資・グローバル人材特化した転職エージェントです。特に外資コンサル・金融に強いため、選考ノウハウは充分にあり、多くの人を外資コンサルに送っています。東京・大阪にオフィスがあるので、関東・関西圏の方におすすめです。

 

国内コンサルティングファーム・シンクタンクなら「アクシスコンサルティング」

アクシスコンサルティングは、国内コンサルティングファームに太いパイプを持っているので、外資・国内ファーム問わない方は、登録マストです。ITコンサル・物流コンサルタント等、幅広いジャンルのコンサル求人を取り扱っています。また、コンサルタントとして独立したい人向けに、独立支援や案件紹介もしてくれます。

 

アクシスコンサルティング

30代コンサル未経験者がアクシスコンサルティングの評判を確かめてみた

 

網羅性の重要性: 転職エージェントは「非公開案件」を持っている

転職活動は情報戦です。新卒採用と違って、不定期に公募され、あっという間に募集終了になることも多いです。

そして、転職エージェントは独自または特定エージェントのみに後悔される「非公開求人案件」というものをよく持っています。ハローワークやリクナビにどんっ!と求人情報が出るのと真逆で、クローズドな人しか触れないようひっそりと募集することです。

少人数でピンポントに優秀な人材を募集したい企業はよくやります。

転職エージェントってどこも同じにみえますよね。。

ただ、エージェント側からすると「差別化」できるポイントの1つに、非公開求人だったりします。

特にハイクラスな転職エージェントは、企業からもらう紹介マージンを下げてまでも、この「非公開求人」をもらいたいのです。

(少々回りくどくなってしまいましたが。。)

ということで、希望している求人の漏れがないよう、コンサル転職に特化したエージェントだけではなく、ハイクラス向け転職エージェントも併用して利用するべきです。

上でも登場しましたが、これらの転職エージェントはコンサル求人案件が多いので、併用して登録することをおすすめします。

【併用して登録すべき】コンサルティングファームの求人を多く持っている転職エージェントはこちら!

転職エージェント特徴
JACリクルートメント
外資・グローバル職に強い大手ハイクラス転職エージェント。外資コンサルの案件量は国内トップクラス。コンサルの求人紹介してもらう上で登録必須。
ロバート・ウォルターズ
ロバート・ウォルターズ
外資コンサル・金融への転職希望者などの「グローバル人材」に特化した転職エージェント。東京・大阪にオフィスがあり、関東・関西求人が多い傾向。過去の面談データを保有しており、外資コンサルの面談対策をしっかりしてくれるためおすすめ。
doda エージェント
doda 転職エージェント 外資
総合型転職エージェント。コンサルティングファームの面接対策サポートはあまり期待できないが、案件量はとにかく多いので、登録しといて損はない。

国内最大級の外資系専門転職エージェント「JACリクルートメント」

JACリクルートメントは、外資・グローバル職に特化した国内最大級の転職エージェントです。

私もお世話になりました。

外資戦略コンサルティングファームの求人も多く紹介されたこともあります。企業とのコネが多いだけあり、非公開求人が多い印象でした。

キャリアアドバイザーのレベルも高いので、転職活動やキャリアプランなど全般の相談にもってもらってもいいかもしれません。

JACリクルートメントの感想・評判

30代前半がJACリクルートメントを利用した感想【評判を検証】

CMでおなじみ ミドル・ハイクラス向け転職エージェント「doda」

名前はぐらいは聞いたことある方が大半ではないでしょうか。

doda はとにかく、取り扱っている業種・職種が幅広いです。

外資コンサルティングファーム~メーカーの事務職までといった浅く、ひろーくカバーしています。

ここも転職活動時には利用していました。

非公開案件は少ない印象ですが、エージェント面談時に「コンサルも興味あります!」と伝えたところ、数日後にデロイトやKPMG、アクセンチュアなどの戦略コンサルの求人を紹介してくれました。

そもそも転職エージェントと転職サイトって何が違うの?

いまさらですが、「転職エージェントと転職サイトの違い」についてたまに聞かれるので、簡単に説明しておきます。

(上の図解通りですが、、)

転職エージェントは、希望にマッチした求人を紹介してもらえる今ゆる「Push型」です。

一方で、転職サイトは、自ら掲載されている求人をさがす「Pull型」です。

それぞれ一長一短ありますが、仕事が忙しくて、自分から求人探すヒマなどないかと思うので転職エージェントの方が転職活動は進みやすいかと思います。

ただ、「どっちかを選ばなきゃ」という二元論ではなく、転職サイトも数分で登録できて求人がみれるので併用すべきかと思います

転職エージェントの利用の流れ

上図の通り、まずはWeb登録から始まります。ここで勘違いされがちですが、Web登録は簡単なプロフィールだけで完了します。「職務経歴を書かないといけないから面倒」ってなるかと思いますが、全くそうではなく、5分ぐらいで本当は終わるのです。

その後、キャリアコンサルタントとの初回面談日程調整がメールか電話で入ります。

担当コンサルとの面談では、主に「これまでの経験・現職について」「希望の業種・職種」についてヒアリングが実施されます。

そこから希望とマッチする求人が数日後に紹介されるという流れです。

実際に選考に進むときにはじめて履歴書や職務経歴書を用意する流れです。(もちろん担当コンサルタントに職歴書のアドバイスもしてくれます)

 

コンサルティングファームに転職するために必要なスキルとは?

コンサルティングファームの中途募集要項にある「必要経験・スキル」を見てみると、主に2つの経験・スキルが頻出しています。

① ビジネスレベルの英語力

② ビジネススキル(マーケティング・経営企画・会計の知識)

外資コンサルティングファームなら必須?!求められる英語力はどれぐらい?

外資コンサル英語は必須ですね。上司・同僚がまず外国人の可能性が高いので。

あとは、クライアントが全世界に渡るのでビジネスレベル以上の英語力が求められます。

具体的にはこれぐらいの英語力が求められています。

ビジネスレベル以上英語力(TOEIC 800点以上相当)

某外資戦略コンサルティングファーム募集要項より

「げ、TOEIC800点?!」

と思う方も多いかと思いますが、安心してください。TOEICスコアなら短期間で取れます。

総合商社への転職特集記事でも書きましたが、

オンライン特化型コーチ スタディサプリENGLISH TOEIC対策コース がおすすめです。

コーチがマンツーで付いてくれて、TOEICスコアアップのためだけに設計されたプログラムです。3か月で800点を目指せます。

(参考書を買いまくって独学で取れそうな方はその方が安価なのでそっちの方がベターかと思います)

3か月講座で6,8000円なので決して安くないですが、これでTOEIC 800点オーバー取れれば、外資コンサルをはじめ、高年収の外資系・グローバル企業への転職の道が大きく開けるので決して高くない投資だと思います。

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どんなビジネス系資格があったらコンサルの転職に有利?

コンサルへの転職に有利な資格はずばりこちらです。

・ MBA (戦略コンサルタントの王道ですよね)

・中小企業診断士(結構取るのに時間がかかるが、あったらかなり有利)

・公認会計士(これも難易度高い。財務系コンサルに入るならかなり有利)

ご覧の通り、どれも難易度高い資格ばかりですね。。

必須という訳ではなく、「あったらかなり有利」となります。

いまから勉強して取れる可能性が高いものは、「中小企業診断士」です。

コンサルで独立している人が結構持っています。(国家資格を持っていること自体ブランドになるので)

あとは、会計~経営までビジネス全般の科目があるので勉強したらコンサル業務の知識にもつながりやすいです。(MBAもそうだが、お金と時間がかなり必要です、、)

もし中小企業診断士を目指すなら、ヒューマンアカデミー通信講座『たのまな』の中小企業診断士コースがコスト的にもおすすめです。

月7000円ぐらいで1年かけて合格を目指すというコースです。(通信講座なので、自宅でやるやつです)

「前から取ろうと思ってた」という方はトライしても良いかなと思います。

ただ、コンサルへ転職するためだけなら時間と労力がかなりかかるので正直あまりおすすめしません。

Withコロナ時代でも転職はできるの?

結論から言うと、「コロナ期でも転職は可能」です。

確かに全体の求人数は減少して、「中途採用を続けている会社」「採用ストップしている会社」と2極化しています。

コンサルティングファームへの転職については、ちょうど先日(2020年8月頃)に前述した JACリクルートメントdodaから数十件ぐらい外資・国内の戦略コンサルティングファームの求人紹介を受けました。

(デロイト、Pwc、ベイン、ATカーニー、アビーム等の経営コンサルタント職求人でした)

なので、大手コンサルの中途採用は続けているようです。

コロナ時代に勝ち抜く転職戦略に関して詳細興味ある方は、こちらの記事もどうぞ。

コロナで転職はできない?

「コロナで転職できない?」コロナ期に転職を成功させる方法3つ。

まとめ:【くどいですが】複数の転職エージェントに登録すべし

繰り返しになりますが、別のいろんな記事で、

「コンサル特化転職エージェントにのみ登録すべき」とか

「総合型転職エージェントのみに登録すべき」

と言及されていますが、この記事では「両方併用して登録すべき」ということ、その理由を解説してきました。

まずはおすすめで挙げたエージェントから2-3社ぐらい登録して、エージェント面談で情報収集してみてはどうでしょうか?

コンサルへ転職するために登録すべきおすすめの転職エージェント

転職エージェント特徴
JACリクルートメント
外資・グローバル職に強い大手ハイクラス転職エージェント。外資コンサルの案件量は国内トップクラス。コンサルの求人紹介してもらう上で登録必須。
ロバート・ウォルターズ
ロバート・ウォルターズ
外資コンサル・金融への転職希望者などの「グローバル人材」に特化した転職エージェント。東京・大阪にオフィスがあり、関東・関西求人が多い傾向。過去の面談データを保有しており、外資コンサルの面談対策をしっかりしてくれるためおすすめ。
doda エージェント
doda 転職エージェント 外資
総合型転職エージェント。コンサルティングファームの面接対策サポートはあまり期待できないが、案件量はとにかく多いので、登録しといて損はない。
アクシスコンサルティング
アクシスコンサルティング
コンサルタントになりたい人向けに特化した転職エージェント。戦略コンサルだけではなく、IT,シンクタンク,人事コンサルなど、あらゆるタイプの求人を紹介してくれる。あとは、コンサルタントとして独立したい人向けに案件紹介もやっている。(大手戦略コンサルファームというよりかは、国内ファームに強い)
コンコードエグゼクティブグループ
コンコードエグゼクティブグループ
外資戦略コンサルティングファームの転職に特化したハイクラス転職エージェント。約2割以上の世界3大ファーム(マッキンゼー、BCG, ベイン)の内定者はコンコード経由だそうです。その理由の1つに、戦略コンサルファームの選考対策ノウハウかなり蓄積しており、戦略ファーム内定のためにフルサポートをしているからである。

別の業種でも転職を考えている方へ

コンサル希望者あるあるですが、併願する業種として人気が高いのが、「総合商社」と「ベンチャー」です。

他業種の転職必勝法もあるので、時間あれば是非ご覧ください。

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